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差し歯・歯色・ホワイトニングに関する質問と回答(原因、治療法、料金、期間など)

Dr.KOYATAの相談室 矯正Q&A

Q.過去に過食嘔吐しており(現在はしていない)、全体的に黄色いのが気になっています。 過去に過食嘔吐しており(現在はしていない)、全体的に黄色いのが気になっています。ホワイトニングで白くなりますか?

A. 歯が黄色いとのこと、過去に過食嘔吐されている患者様の歯のエナメル質は健常者の歯と比べて表面がかなり脱灰(エナメル質が溶けていること)可能性が高いです。 上記の理由から考慮すると、ホワイトニングをあまりお勧め出来ない事とホワイトニング剤はエナメル質に対して反応する為、ホワイトニングをされても白くならない可能性が大きいです。
この状態でホワイトニングをされますと、知覚過敏の症状が高頻度で現れる可能性がございます。(過食嘔吐の経験が無い方でも、ホワイトニング後の知覚過敏の症状は出る事があります)
また嘔吐の為、エナメル質が溶け出て菲薄な状態になっている分、歯の内部にある歯髄(歯の神経の管)に対してダイレクトにホワイトニング剤が染み込みやすくなる為歯髄へのダメージが大きく出る場合もあります。

Q.結婚式のときだけ歯列矯正の装置をはずせますか? 歯列矯正の治療中に結婚式があったら一時的に装置ははずせますか。

A. 原則としては、結婚式は人生の一大行事ですから、患者さんの希望にそった処理をします。 外側に付けている矯正装置であれば、外から見えない奥歯の装置だけを残して、前の方の装置は外した方がよいでしょう。
但し、外す時に装置の変型がどうしても発生しますから、付け直す時は新しい装置に変える為、装置の費用がかかります(一歯につき2千円程)。
舌側矯正(裏側矯正)の場合は外す必要は無いとは思いますが、患者さんが希望すれば部分的に外すことになります。

Q.差し歯の歯茎の変色、他の歯との色違いが気になります 前歯の2本が差し歯なのですが、歯茎の色が変わっていたり、他の歯との色の違いが気になっているのですが、どうすれば改善できますか?

A. 歯茎の色が変わるのは、一般的に、金属を使った被せ物(クラウン)を用いると起こります。  金属を用いない、セラミックだけの被せ物(オール・セラミックスクラウン)に被せ直せば、歯茎の変色も治ってくるでしょう。

Q.歯列矯正の治療中に妊娠、出産は可能ですか? 新婚で妊娠の可能性がありますが、なるべく早く矯正治療を開始を希望しています。

A. 歯列矯正の治療は長期になるため、矯正治療の間に妊娠、出産される患者さんは多くいます。 矯正治療の間に妊娠された場合は、レントゲン撮影は控える等の注意をする必要があります。通常、個人差はありますが、出産の1?2ヶ月前まで通院していただき、出産後の2?3ヶ月から治療を再開します。
妊娠中は、つわり等によって口の中の清掃状態が悪化しやすいので、ブラッシングには特に気をつけて下さい。
ただし、外科手術を予定されていた場合は、手術予定の変更が必要になります。

Q.歯列矯正の治療途中で虫歯ができたら? 矯正専門だと虫歯の治療はしてくれない聞きました。 もし虫歯ができたときにはどうすればいいですか?

A. 歯列矯正の治療前後にできた虫歯については当院で治療します。 但し、保険は当院では扱っていませんので、治療費は一般料金(実費)となります。(虫歯治療は3?5千円程)したがって、保険治療をご希望の患者様には保険を扱っている歯科医院にて治療をしていただくことになります。また、地域によっては般歯科の先生をご紹介させていただきます。

差し歯・歯色・ホワイトニングに関する質問集  Q&A

※Yahoo知恵袋、オールアバウトプロでの回答集です。
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芸能人と裏側矯正、スポーツと噛み合わせ、人種の歯の色、価値観、矯正全般に関する質問集  Q&A

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Q.過去に過食嘔吐しており(現在はしていない)、全体的に黄色いのが気になっています。

過去に過食嘔吐しており(現在はしていない)、全体的に黄色いのが気になっています。ホワイトニングで白くなりますか?

A. 歯が黄色いとのこと、過去に過食嘔吐されている患者様の歯のエナメル質は健常者の歯と比べて表面がかなり脱灰(エナメル質が溶けていること)可能性が高いです。 上記の理由から考慮すると、ホワイトニングをあまりお勧め出来ない事とホワイトニング剤はエナメル質に対して反応する為、ホワイトニングをされても白くならない可能性が大きいです。
この状態でホワイトニングをされますと、知覚過敏の症状が高頻度で現れる可能性がございます。(過食嘔吐の経験が無い方でも、ホワイトニング後の知覚過敏の症状は出る事があります)
また嘔吐の為、エナメル質が溶け出て菲薄な状態になっている分、歯の内部にある歯髄(歯の神経の管)に対してダイレクトにホワイトニング剤が染み込みやすくなる為歯髄へのダメージが大きく出る場合もあります。

Q.結婚式のときだけ歯列矯正の装置をはずせますか?

歯列矯正の治療中に結婚式があったら一時的に装置ははずせますか。

A. 原則としては、結婚式は人生の一大行事ですから、患者さんの希望にそった処理をします。 外側に付けている矯正装置であれば、外から見えない奥歯の装置だけを残して、前の方の装置は外した方がよいでしょう。
但し、外す時に装置の変型がどうしても発生しますから、付け直す時は新しい装置に変える為、装置の費用がかかります(一歯につき2千円程)。
舌側矯正(裏側矯正)の場合は外す必要は無いとは思いますが、患者さんが希望すれば部分的に外すことになります。

Q.差し歯の歯茎の変色、他の歯との色違いが気になります

前歯の2本が差し歯なのですが、歯茎の色が変わっていたり、他の歯との色の違いが気になっているのですが、どうすれば改善できますか?

A. 歯茎の色が変わるのは、一般的に、金属を使った被せ物(クラウン)を用いると起こります。  金属を用いない、セラミックだけの被せ物(オール・セラミックスクラウン)に被せ直せば、歯茎の変色も治ってくるでしょう。

Q.歯列矯正の治療中に妊娠、出産は可能ですか?

新婚で妊娠の可能性がありますが、なるべく早く矯正治療を開始を希望しています。

A. 歯列矯正の治療は長期になるため、矯正治療の間に妊娠、出産される患者さんは多くいます。 矯正治療の間に妊娠された場合は、レントゲン撮影は控える等の注意をする必要があります。通常、個人差はありますが、出産の1?2ヶ月前まで通院していただき、出産後の2?3ヶ月から治療を再開します。
妊娠中は、つわり等によって口の中の清掃状態が悪化しやすいので、ブラッシングには特に気をつけて下さい。
ただし、外科手術を予定されていた場合は、手術予定の変更が必要になります。

Q.歯列矯正の治療途中で虫歯ができたら?

矯正専門だと虫歯の治療はしてくれない聞きました。
もし虫歯ができたときにはどうすればいいですか?

A. 歯列矯正の治療前後にできた虫歯については当院で治療します。 但し、保険は当院では扱っていませんので、治療費は一般料金(実費)となります。(虫歯治療は3?5千円程)したがって、保険治療をご希望の患者様には保険を扱っている歯科医院にて治療をしていただくことになります。また、地域によっては般歯科の先生をご紹介させていただきます。

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